困った隣人
2011年12月12日 - 05:28:18

オーストラリア人と結婚、メルボルン郊外西区在住5年の主婦です。

隣のお宅のご家族と大変困った関係になっています。お隣様はご夫婦2兄弟1姉妹の5人家族。

私たち夫婦は子供なしの夫婦2人暮らし。以前からお隣様はごみをうちの裏庭にポリ袋のまま投げ入れたり、吸殻を投げ入れたり、兄弟(15~17才位)が遊んでいてボールを裏庭に飛んでしまったのを無断で裏庭に入ってはしごの変わりに裏庭にあるバーベキューセットを動かしぼろぼろに壊していったりとやりたい放題のご家族。主人がバーベキューが壊されていたのを文句を言いに行き子供は誤りました。そしてバーベキューセットは弁償するとの事でした。(5年位前)

それからは子供たちは表でボール遊びをするようになったのですが、今度はわざとボールを駐車してある主人と私の車にぶつけるのが続くようになり、主人が見かねて子供からボールを取り上げ「謝れば返す」とそのまま家に持って帰ってきました。お隣は絶対悪くないので謝らないとのことでした。

それがきっかけで私たちの車や車庫に塗料を掛けたり、主人がお隣の家族と会うたび、すごい剣幕でののしってくるようになりました。そしてついに数週間前の日曜の夕方、主人が車で帰宅の際、お隣の子供が道路でスケートボードで遊んでいてギブウェイをしなかったのが原因とかでいきなりその子供はボードで開いていた窓から運転中の主人を殴り、その上、そこにいた別の弟、お父様の3人で車庫にまで入ってきて主人の胸倉を殴りつけました。すごい怒鳴り合いでした。その当の息子は主人につばまではきつけたそうです。

もうこれ以上我慢できないからと隣のご主人のIntervention Orderの裁判をすることにしました。警察を呼んだのですが、引っ越してはどうですかといわれたそうで、解決にならないといっていました。

驚いたことに今度はお隣が主人に同じIntervention Order の訴えを起こしました。全く意味不明です。

主人は自分からけんかを売る人ではありません。バーベキューセットもまだ弁償してもらっていません。

私はお隣とは一切口をきいたこともありませんが、主人に馬鹿な嫁に弁償すると言ったはずだと聞いたそうですが、その覚えはありません。裁判ではぜひ正義が下されてほしいのですが、弁護士もなくどうなるのか不安です。裁判について何か準備などのアドバイスをいただけませんでしょうか。

長文お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

(10)
[1] 私的な意見ですが・・
2011年12月12日 - 15:45:18

数々の隣人とのトラブルに関して、旦那様とともに心身お疲れでいらっしゃることと思います。

そんなご心境の中、少々書き方が失礼になってしまうかもしれませんが、どうして今までの隣人の悪戯を放置してストレスを溜めて、どうしてもっと早く行動を起こされなかったのでしょうか。

例えば事の始まり(所有物が壊されるという一線を越えてしまった件。)のバーベキュー。弁償してもらうという約束から5年も経っていては、ほとんど証拠も説得力も無いんじゃないですか。本当に弁償してほしかったのなら、弁償してもらう事が決まってから、あなたと旦那様が相手を押すべきだったと思います。

相手は様々なトラブルを平気で起こすような常識外れな一家なようですし、すんなり自分達の非を詫びて返すような人達だとは思えません。そして5年も経っていれば相手は今更知らないとシラを切って通すのがオチです。

その他、車に塗料をかけられた事や旦那様への傷害に関して、悪いのは確実相手側なのですから、裁判ではありのままに事実をご提示されたらいいと思います。でも、法や裁判に関わる内容をここでご相談されるよりは、旦那様とご協力されてしっかりとサポートやアドバイスをしてくれる方をお探しになってはいかがですか。

ここで偶然にも同じような裁判をされた方があなたの記事をお読みになって、適切なアドバイスをされればそれはそれで良いとは思いますが。

弁護士はお雇いにならないようですが、裁判を起こされた旦那様も当初からそのおつもりであったなら、それなりの覚悟はして自分達で精一杯戦うべきです。

私は何も法的にあなたをサポートすることはできませんが、伝言ネットの質問箱以外にも視野を広げて頑張ってほしいと思ったので意見させていただきました。

良い結果になりますよう願っています。

 

[2] おもいっきり
2011年12月12日 - 22:55:24

思いっきり偏見ですが、これに懲りたら西には住まない事です。西に住むということは安い家賃と引き換えにこういうトラブルも付いてくるということです。裁判で白黒はっきりさせて終わる問題ではありません。そこに住んでいる限り続きます。訴訟合戦ずーっと続けるつもりですか?延々トラブル続きますよ。司法制度の濫用と言われそうですね。私なら意地張らないでとっとと出て行きます。その代わりもっと住み心地のいいナイスな住人の住んでいそうな場所見つけたらいいじゃないですか。そんなクレイジーなファミリーと同じ次元で戦ってどうするんですか。もー。

[3] marine_blueさん、rentrentrentさん、ご返事ありがとうございました
2011年12月13日 - 05:52:13

marine_blueさん、真摯なご意見ありがとうございました。返信遅れまして申し訳ありません。

確かにバーベキューの件ではそのままにしていて私たちなるべく大事にはしたくなかったので敢えて追求しませんでした。ただ、証拠に壊されたバーベキューセットの写真は残してあります。日付の記録もしていますので、主人に当日は使ってもらうつもりです。

今まで裁判には縁がなく、藁にもすがる思いで皆様にご意見を聞いてみようと思いましたが、やはり個人の問題ですので、主人のために全力でサポートしたいと思います。たぶん主人は自分に落ち度がなければ勝つと思っているようで、弁護士にお願いするつもりはないようです。私たちはぎりぎりの生活を送っていて余裕がないのですが、お隣は裕福で(いつも自慢しているようです)弁護士を雇い何が何でも主人に罪をつけるつもりなのではないかとそれが不安です。正直ものが正論だけで勝てるのかどうか、第一回の裁判で様子を見ます。私のできる範囲で事前に勉強しておきたいと思います。

rentrentrentさん、私の話に興味を持っていただき貴重なご意見ありがとうございました。

今の住まいは主人が土地を購入して自分でデザインをし建てた持ち家です。小さいですが、かわいいデザインで主人の家のデッサンを見たことがありますが、その通りに建てられていて主人も思い入れがあります。

私の母が来豪のときも今の住まいをとても気に入ってくれて、庭には日本のもみじやレモンの木やらを植えて少し大きくなってきて少しずつ手を加えているところでこの場所を離れがたいというのが本音です。

ただやはり近い将来引っ越すことも考えたほうがよさそうですね。平和な毎日を送りたいですから。

 

[4] 大変困った状況におかれて、読んでいて気の毒な気持ちで一杯で
2011年12月13日 - 17:27:52

大変困った状況におかれて、読んでいて気の毒な気持ちで一杯です。

まず、文章から解釈しますと隣人が人の家に侵入した時点で不法侵入ですよね。

その上でべキューセットを壊しているので、器物損害で弁償してもらえるはずですね。

あと、車&車庫に塗装かけられたとありますが、そのとき洗浄にかかった費用などのレシートは取ってありますか?またそのときの証拠の写真は?

あと、子供たちが駐車してあった車にボールをぶつけた時、車は路上ですか?または敷地内ですか?

この辺で状況も変わってくると思います。

また今15~17歳の子供がバーベキューセットを壊したのは5年前、ということは当時の年齢は10~12歳ですね。未成年ですね。どこまで責任を追及できるのか疑問です。親が責任を取ることになるのかもしれません

あと、ひとつ気になる出来事は、道路でスケードボードで遊んでいた子供にご主人がGivewayをしなかったことで、子供に危害を与えた可能性があったと、もし隣人に訴えられたら、不利ですね。

この件についてご主人は、どう正論を訴えるのでしょうか?

確かにその後、隣人から暴力を受けていますが事の発端は、車に惹かれそうになったと隣人が怒って始まった出来事に読み取れます。もし間違っていたらすみません。

しかし、この状況で毎日生活していたら、ノイローゼになりそうですね。それも持ち家とのこと

夢の我が家を手放す決断は最後であってほしいと思います。

コートオーダーで隣人が手出しできないような判決がされるといいのですが。

でも上の方が書いているとおり、裁判で結果が出たとしても、隣人との犬猿の仲は簡単には収まらないと想像します。

ご近所とは顔見知りですか?話をしたりしますか?この常識のない隣人は近所では有名ですか?

証拠の証言があると強いですよ。

わたしは専門化ではないので、法的なアドバイスはできませんが、ぜひとも正当な判断が裁判で下されることを祈ります。

あと付けたしですが、どの地域に住んでいようとも困った隣人はいるものです

地域的に決め付けるのは西側で平和に暮らしている方々対して、気持ちのいいコメントではないと思います。

住んでいる場所は、経済的な理由も大きく関係しているわけですから。

 

 

 

 

[5] Mareさん、具体的な助言ありがとうございました
2011年12月14日 - 06:29:25

Mareさん、具体的な助言ありがとうございました。

なるほど、日曜日の出来事がどのような状況だったかをはっきりしないといけないですね。

車の塗料の件の写真はあります。ボールをぶつけた時の私たちの車は敷地内に駐車中でした。

主人はもう在住10年になりますが、会えばご近所様とは会話する程度。特別なご近所づきあいはないです。

しかし家の両隣の奥様同士はとても仲良しで、それぞれの家に遊びに行っているのを良く見かけました。事件後隣の奥方はご近所じゅうに私の主人がいかにひどい人間かをうわさして回っているようで、たぶん私たちに協力する方はいないと思います。今回主人のお隣の訴えた訴状を読むと、うそばかりが書き連ねてあります。主人は凶器を持ち歩いているとか、主人のお父様がお隣のご子息を殺そうとしたとか、呆れて言葉もありません。

主人によると裁判では聖書に手を置いて私は全て真実を伝えると宣誓するはずだがそのうえでうそをつき続けるのは信じられないと申しております。

となると彼らはそのフォーローに弁護士を雇うのかなと推測しています。

主人と話しまして、やはり弁護士は必要かなと考えています。

[6] 持ち家
2011年12月14日 - 09:56:19

持ち家で可愛く改装してあって庭にもみじが植えてあるんですね。そういった創意工夫がしてある御家ご近所にありますか?家や庭の設計にお金掛かってそうなお家。

そうでないならお隣さんの異常行動はジェラシーから来るものでは??実は距離を置く方法よりもっと親しくなるように努力するほうがいいかもですけど、もう遅いですね。5年の嫌がらせ&他のご近所とも仲良くない歴史は簡単に払拭できないかもしれません。私だったら他のご近所さんと仲良くなるようがんばります。孤立無援にならないように。だんだん味方を増やしていくべきかなと。裁判は逆効果になる恐れもあって結局出て行かなければいけないとこまで追い詰められるかもですよ。よく考えてこういうドメスティックな問題に詳しい弁護士さん探してください。自分が正論だから裁判に勝てるなんて甘いこと考えちゃダメです。もっとこういうご近所関係の訴訟の前例とかネットでサーチしたり、お隣の異常行動にたいする客観的な証拠集め、日記付け(日付と時間とやられたことの記録)録音テープ、写真録画などをされるべきです。

最後になりましたが、前の投稿で西に住むことについて否定的なことを申し上げました。心象を害された方もおられるとのことお詫びいたします。が、欧米社会において極端に土地の価格、家賃の相場が低い場所に住むリスクについて私たち日本人の常識では測れないものがあるかと思います。またメルボルン近郊サバーブの犯罪多発地域は西側とダンデノン地域というのは統計的に明らかなことであり、住みにくさに比例していると言っても過言ではないと思います。

 

[7] あどばいす
2011年12月14日 - 11:25:34

 あなたの投稿を見て、コメントするために新たにアカウントを作りました。

まず、

お隣の子供が道路でスケートボードで遊んでいてギブウェイをしなかったのが原因とかでいきなりその子供はボードで開いていた窓から運転中の主人を殴り、その上、そこにいた別の弟、お父様の3人で車庫にまで入ってきて主人の胸倉を殴りつけました。

上記の件ですが、ご主人は、その子供たちを車でひくような脅しをしたのでしょうか?

まさかとは思いますが、実際に接触などはあったのでしょうか?

この点を追求されると最悪のケース「殺人未遂」が成立する可能性もあるでしょう。

そうなると、殴られたことなどは正当化されてしまいます。

 

オーストラリアは日本と比べるとかなり発展に遅れがあるので、法治国家ではあるものの、正当な論理のみが通用しにくいというのは確かでしょう。

ただ、法廷に持っていけば、その問題はないはずです。

ただし、大事になってくるのは判例と証拠です。

 

正直に申し上げますと、ご主人一人で法廷にいくのはお勧めできません。

最悪殺人未遂になってしまうかもしれません。

その時に近所が全て的に回れば終わりでしょう。

まず弁護士を雇うことをお勧めします。

 

ただ、それだけでも負ける可能性もなくはないでしょう。

なので、他の方も言っているようにテープレコーダーでの証拠作りや精神科への通院などをすることをお勧めします。

テープレコーダーはオンにしたまま、「ちょっと僕たちの問題を解決しよう」と持ちかければいいと思います。

その中で、禁ワードを言わせるように誘導するわけです。

そして、2つテープレコーダーを持っておき、帰る時に取りだし、「これが証拠になる」と言えば良いでしょう。

多分、逆上するでしょうが、もう1つのテープレコーダーで、その逆上語の様子を録音するわけです。

私は実際に日本では結構その手の仕事をしていた時期がありますが、この国の子供に甘すぎる特性を考えると、殺人未遂の方向に持って行かれたら非常にまずいと思います。

弁護士を立てるのは必須ですが、それだけではまずい場合、このような証拠づくりが大切になります。

あとは、精神科やわざと殴らせて後遺症のむち打ちでも取れれば、勝ちに繋がるでしょう。

 

つまり「この人たちは、こんなに乱暴でメチャクチャな人なんですよ?殺人未遂とか言ってるのを信じるのですか?」というアピールをするのが適切かと思います。

非常に大変だとは思いますが、頑張って下さい。

[8] 人種差別
2011年12月14日 - 22:29:12

 毎日、不安な日々をお過ごしのこととお察しいたします。

私も、弁護士が必要だと思います。 
ただし、私が弁護士を3人ほど雇った経験から言って、今、弁護士を探すのだったら、注意した方がいいと思います。 なぜなら、彼らは、『あなたを助けるために働いているのではなく、あなたからお金を取るために働いている』からです。私の場合は、たまたま、友人の友人に弁護士がいて、相手と戦ってくれる人が見つかりましたが、そうでない場合は、弁護し選びも慎重に行わなければなりません。
自宅の近くにオフィスがあるからといって選ぶようなことはやめた方がいいと思います。オーストラリアの場合、訴える側も弁護士費用を払わなければならないようなので、十分注意してください。 裁判は、戦争と同じです。 くれぐれも、「助けてください!先生」と泣きついて行くようなことはしない方がいいでしょう。
 
まず、無料の弁護士相談をしてみたらどうでしょうか。 
そこで、信頼できる弁護士を紹介してもらうのもひとつの手です。 例え、信頼できる弁護士が見つかったとしても、マル投げは禁物です。 過去の判例を自分で調べ、弁護士と議論できるくらい知識を頭の中へ入れておくことも大切です。 
 
道を譲らず、引きそうになったくらいで殺人未遂にはならないと思います。 仮に引いたとしても、業務上過失傷害くらいでしょう。 しかし、実際には、引いてはおらず、その後で、殴りだしたのだから、相手は元気なはづでしょうし、心配しなくてもいいと思います。 それより、 殴られたのなら、すぐに医者に行き、診断書を書いてもらいましょう。 あなたは、被害者なのですから、被害を受けたことを証明することが一番重要です。
 
日記をつけていますか?  危害を加えられた日だけ書くのではなく、毎日、書いた日記は、証拠として認められるそうです。
 
無料相談の弁護士が何と言うかわかりませんが、戦略としては、人種差別に持ち込むことです。 ですから、人種差別などの問題に取り組んでいる弁護士がいいともいます。
近所の人達が、ぐるになって悪者扱いしているそうですが、それは、こちらにとって、好都合です。オーストラリアでは、逆にこちらが言われそうですが、日本人と言えども、黄色人種です。これは、絶対に使うべきです。O.J.シンプソンの件も、殺人事件の裁判が、いつしか、人種差別問題に変わってしまい、結局、無罪になりました。 
 
『普段から色々と人種差別を受けていて、その中で、些細なことがきっかけとなり、殴られた。もう、あの人達には、耐えられない。』という方向で戦いましょう。 
 
外国で、ご夫婦だけで戦うのは、心細いでしょうから、仲間を作ることです。 気持ちはよくわかります。
こういう時こそ、日本人が集まって、何か出来ないのでしょうか? イベントばかりではなく、同胞を助けるために力をあわせる為に、集まる組織などを作った方がいいと思います。 
 
 
[9] ↑
2011年12月15日 - 00:21:26

↑ 同意です。

弁護士費用を払えなかったといって、擁護してくれるはずの弁護士が逆にクライアントを訴え、敗訴、、、となったのを聞いたことがあります。

弁護士にもいろいろとランクや派閥があり、素人がまったくの新クライアントとして、弁護士に頼るのはかなりのリスクが伴うようです。

とにかく、日本人の人間の道理というか、道徳はこの国では通用しません。

言語もさまざまですが、裁判でもさまざまな要因(人種、宗教など)を考慮し、いろいろ複雑なのだそうです。
一応、郷に入れば郷に従え、ではありますが、豪市民 だからといって優遇されることもなければ、移民だからと差別されることもないそうです。

 

[10] 皆様、お知恵をいただき感謝いたします
2011年12月15日 - 06:13:08

rentrentrentさん、いつもありがとうございます。

おっしゃるとおりご近所様とおつきあいをする機会もなく月日だけがながれてしまって、特に両隣のお宅とは主人からいろいろ聞いていてどちらかというと避けてしまっていました。

お隣様宅は家は倍ほど大きくプールつきで庭もよく手入れされていますので、嫉妬ではないと思うのですが、ここまで主人が馬鹿にされているのはもしかしたらアジア(日本)人と結婚している為ではないかしらと思ったりしています。主人を見れば指を立てるし、平気で大の大人にもののしってくるお隣の子供たち。学校を停学処分を受けたことがあるようですが、奥様だって子供に負けないくらい主人にののしってきていますし。親子似ていると思います。

主人が昔子供たちが小さいころ、両親が競馬に行ってしまい、家に誰もいないので、一緒にいてほしいと家に来ていたころのことはもうすっかり忘れてしまったようだとあまりの変わりように感慨深く語ってくれました。

裁判はもうあと1ヶ月で始まるので、いろいろ判例などの勉強をしていきたいと思います。最近裁判前なので、さっぱり何もされなくなりました。このまま続いてほしいなと思っているところです。

 

ko-jiさん、アドバイスありがとうございました。

アイデアすばらしいですね。会話のレコーディングは主人にも言ってみます。

確かに傷害事件の証拠は何もない、私は主人が殴られたところだけを見ましたが、証言しかできないのが残念。

前からセキュリティビデオを買おうと思っていて、高いのでついまた今度と準備していなかったのが、後悔されます。

 

stillness さん、弁護士を雇われたご経験のお話参考になります。ありがとうございます。

本当に弁護士様は私たちのためを考えて下さるのかは大切なことです。

無料弁護士様を探してみます。年末年始はオーストラリアは長期休暇にはいりますが、弁護士様は休暇はないでしょうか。素晴らしい方がいらしてほしいです。

皆様のご意見を頂戴しまして、私はやっぱり素人だなと反省しています。

たくさんの助言に心より感謝申し上げます。