Hello, everyone. 寿司太郎です。変な名前です、今月もまたよろしくお願いいたします。
ええとですね、Melbourneもついに一番暑い月を終えて(終わっているはずです、まだ暑かったらごめんなさい)ついに三月になりました。三月は一番気持ちの良い月だと思います。こんな気持ちの良い月には、やはりビールと寿司です。変なcombinationです、好きになってください。
ええとですね、ちなみに前の文を英訳すると、”March is the most beautiful time of the year in Melbourne and beautiful time calls for beautiful foods, beer and sushi. Although it’s a wired combination, please like them.” これはノリで出ました。ビールと寿司に対する情熱をぜひ、みなさんに伝えたかったんです。
ええとですね、こんな素晴しい月に、私が皆さんに英語を通して伝えたいことは、ずばりコーヒーです。前の部分とはあまり噛み合っていません、ですがコーヒーもMelbourneを代表する味の一つです、わかってやってください。
例1.
Coffee should be, black as the devil, hot as hell, pure as an angel, sweet as love.
~Charles Maurice de Talleyrand-Perigord
訳:コーヒーは悪魔の様に黒く、地獄の様に熱く、天使の様に純粋で、愛の様に甘くあるべきだ。
解:この文で注目していただきたいのは、____as____、__の様に__ のパターンでblack, hot and pureなど簡単な言葉を何かの物に例えて、より深い意味を与えています。
次の例を見てください。
例2.
A morning without coffee is like sleep. ~Author Unknown
訳:コーヒーのない朝は睡眠のようだ。
解:この文も主旨を何かに例えることによって、会話が楽しめます。
X without/with Y is like Z のパターンです。要するに「XにYを付ける(または付けない)ことで、XはZに例えられる」というふうに理解してください。
この文を普通に言いますと、I feel sleepy in the morning without coffee.という平凡な内容になってしまいますね。
皆さんもMelbourneにあるたくさんの coffee shop でいろんな味のコーヒーを試してみてはいがかですか?
寿司太郎
メルボルン在住の謎の香港人。寿司が大好き。