ある日、フラッと入った寿司屋で「HOW ARE YOU MATE?」と言われたことに衝撃を感じ、
それからというもの、寿司と英語の深いつながりを、夢を、希望を追い求い続ける、熱い男の世界!
寿司太郎のほんわか英語の世界巻き
一本目 酒のみのユーモア


皆さん、Hello。寿司太郎です。変な名前ですが、好きになってください。
ええとですね、Melbourneにきて英語を学びたい!そんなふうに思ってる人たちはたくさんいると思います。そんなみんなの為に、これから毎月伝言ネットを通して会話で楽しく使える言葉やExpressionをいろいろとShareしていきたいと思います。つまらないと言わずにReadしてください。

ええとですね、私の英語は特にちゃんとしたところで勉強してきたわけではなく、ただたんにAustraliaに長くいすぎてNaturalに身に付いたものです。ですので、Sushiで例えますとCultivationされたお魚ではなく、Organicなものを使ったものだと思ってください(意味がわからなかった場合はノータッチでいってください)。そんな感じで英語を勉強してしまったので、大したVocabularyはありませんが、いろんな表現を使って楽しく英会話しております。

ええとですね、それでは具体的にどのようにしたら、楽しくNativeのCuteな女の子やCoolな男性と話しができるのでしょう?もちろん、いろいろ要素はあるとは思いますが、基本的には、やはりその国その地域のCultureやHumorに馴染むことだと私は勝手に思っております。言葉というものは、やはりCommunicationを取る為のものであるので、Wordsを多く知らなくてもいろいろとInterestingな表現はできるのです。

今回はとりあえず、Melbourneと言わず、Aussie なら誰もが思っていることを、まずPick upしてみました。
例1.“Beer is proof that God loves us and wants us to be happy”
  (ベンジャミン フランクリン)


ビールは、神が我らに幸せになってほしい証拠だべよ。
はい、やはりAustralia と言ったらビールです!
BenjaminはAussieじゃないけど、ビールの大切さをよく理解していたようです。
今度みんなで楽しく飲んでいる時に使ってみてはどうですか?

次の例を見てください。
例2.“I am not a heavy drinker, I can sometimes go for hours without touching a drop”
(ノエロ コワード)


オレは大酒のみじゃない! だって時たま、数時間飲まなくても大丈夫だもん。
これにはちょっとしたhumorを感じますか?
少し飲みすぎてしまった時等に、ちょと自分的にアレンジしていってみるとすごくAussieなhumorに聞こえますよ!

寿司太郎
メルボルン在住の謎の香港人。寿司が大好き。